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保険の基礎と種類を把握しよう

保険ってなんだか難しいイメージありませんか?

色々な保険会社で、色々な商品が出ていて、沢山CMなんかもやっているので、
よく分からないなぁって方、実はすごく多いんです。

なのでここでは、ご自身にとってふさわしい保険選びを成功させる為に、
「保険の基礎」を少しだけ学んで頂きたいと思います。

もちろん、とっても簡単にご説明いたしますので少しだけお付き合いください。

保険といっても様々です。「生命保険」「医療保険」「がん保険」なんてものがありますが、
それぞれどんな保険ってイメージつきますか?

まず「生命保険」がどんなものかというと、
死亡または一定 の年齢までの生存を条件として、
一定の金額を支払うことを約束する保険のことで、
一般的に死 亡保障と呼ばれるものです。

簡単に表現すると「亡くなったら受取ることのできる保険」
イメージすることができます。

これに対し「医療保険」とは、病気や負傷に対する、医療や
医療費の保障を主な目的とする保険で、
「病気やケガにより入院した場合に受取ることのできる保険」
とイメージすることができます。

また、「がん保険」については
「がんによる入院と死亡に対 する保険」
とイメージすることができます。

では、「亡くなったら受取ることのできる生命保険」についてクイズです。

この生命保険って何種類あるでしょうか?

種類というとなんだか沢山ありそうですが、
実は、「定期保険」「養老保険」「終身保険」
3種類
に分類されるのです。

意外と少ないですよね。

たいていの生命保険は
この3種類の組み合わせで構成されておりますので、
この点だけご理解頂ければ、
ご自身の保険も含め、どのような保障内容になっているのか
よーく理解することができます。


お客様の想いをお聞きして、お客様のペースで保険選びをお手伝いいたします。